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RYT取得パターン

Chandra Yoga INTERNATIONAL JAPANでは、ヨガインストラクターを目指す人を全力で応援しています。
ライフスタイルに合わせて無理なくライセンスの取得ができるよう、いろいろなRYT取得パターンを展開しています。
ご自分に合った受講パターンをお選びいただくことが可能です。

パターン1:ヨガインストラクター養成コース(浦安土日コース)100時間+ヨガインストラクター養成アドバンスコース(浦安土日コース)100時間でChandraYogaINTERNATIONAL RYT200時間取得、申請により全米ヨガアライアンスRYT200時間取得 パターン2:ヨガインストラクター養成コース(浦安平日コース)100時間+ヨガインストラクター養成アドバンスコース(浦安平日コース)100時間でChandraYogaINTERNATIONAL RYT200時間取得、申請により全米ヨガアライアンスRYT200時間取得 パターン3:ヨガインストラクター養成コース(浦安平日 または 土日コース)100時間+リシケシ本部主催 ヨガインストラクター養成コース(インド 2週間)100時間でChandraYogaINTERNATIONAL RYT200時間取得、申請により全米ヨガアライアンスRYT200時間取得 パターン4:リシケシ本部主催 ヨガインストラクター養成コース(インド 1ヶ月間)200時間でChandraYogaINTERNATIONAL RYT200時間取得、申請により全米ヨガアライアンスRYT200時間取得 パターン5:取得済みのMaharishiYogaViharFoundation 100時間+ヨガインストラクター養成コース(浦安 or インド)100時間でChandraYogaINTERNATIONAL RYT200時間取得、申請により全米ヨガアライアンスRYT200時間取得

※希望者は、Chandra Yoga INTERNATIONAL RYT200を受講後、全米ヨガアライアンスの認定を受けられます。(別途申請が必要です)

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